保険のビュッフェの評判は本物?実際に利用した口コミ・体験レビュー

保険のビュッフェの評判は本物?実際に利用した口コミ・体験レビュー

20代前半からずっと国内大手のS生命にて特約がいくつかついた生命保険と個人年金に加入していたんですが、ネット上で「保険の見直しをしたら安くなった」といった口コミが多かったことから

 

最近CMでよく見かける保険のビュッフェを利用して保険の見直しをしてみることにしました!ここでは保険のビュッフェの評判が本物なのか?実際に利用して口コミ・体験レビューをまとめました。

 

 

 

 

保険のビュッフェの評判は本物?実際の口コミ・体験談

私の細かいプロフィール・条件紹介
条件 内容
家族構成 私・妻・子供(0歳)
職業 私・妻それぞれ自営業
年収 私(250~300万円)・妻(300~500万)
住まい 妻の実家、義父在り
義父 年金生活+夫婦の生活費として毎月10万ずつ夫婦から手渡し
住宅・車などのローン 無し
私の保険

ガン・医療などの特約付き生命保険…月額11,667円
個人年金…月額10,050円

妻の保険

不明

保険に対する知識

無し

貯金

私:無し
妻:500万程?

 

夫婦でそれぞれ別の自営業をやっています。結婚して2年経ちますが実は妻の収入や貯金についてははっきりと聞いたことがありません。というのも、私が自営するのにあたり「私の収入でしっかりと家族を食べさせていく」というのが前提条件だった為、「妻に収入や貯金を聞く」=「妻のお金を頼る」という気がして聞けずにいます。

 

なので私は毎月15万円を妻に手渡し、残った数万円で保険料や税金の支払いに充てています。その為、家計については妻に任せっぱなしで夫婦の貯金などについても聞いたことがありませんがきちんと貯めてくれているようで以前聞いた時には100万円ほど貯まっているといっていました。

 

私はほとんど自宅で仕事をしているので保険料と税金くらいしか支払いが無いので、もう少し保険料が上がっても掛け捨てで医療保険に入った方が良いんじゃないか?将来の為に個人年金を増やした方が良いんじゃないか?不安定な仕事だし、子供の学資保険にも加入しておいた方が良いんじゃないか?という漠然とした不安を感じていました。

 

そこで、最近テレビでよく見かける保険のビュッフェに相談してみることにしました。なんでもファイナンシャルプランナーに相談できるということで、保険に関わらずお金全般の相談ができるそうで興味を持った為です。なんというか、「無料」という言葉に対してはなんとなく言葉で表現できない不安がありましたが、さすがにきちんと断ればしつこく営業されることは無いだろうと思い、あまり深くは考えませんでした。

 

この辺は私、身長が185cmあって妻が自宅で飛び込み営業に捕まっていても私が出ていって「お引き取り下さい」というとだいたい帰っていくのでなんとかなると思っていました。

 

1回目の相談内容(口コミ・体験談)

 

1回目の面談は3週間後に行いました。保険のビュッフェでは2週間先から予約することが可能でしたが、私の仕事の都合もあり3週目で第2希望まで出したところ第1希望日で予約が取れました。

 

私個人の保険を見直す予定だったので自宅ではなく、近くの喫茶店で相談することにしました。

 

当日は時間ピッタリに喫茶店に着いたところで、喫茶店の入り口にスーツ姿の人がいました。(多分この人なんだろうな?と思いつつも人違いだと恥ずかしいので店内に入りました。)

 

店員さんに「後から一人来る」と告げたところで電話が鳴ったので出ると担当FPのTさん(以下Tさんと呼びます)からでした。今店内に入ったところと伝えたところTさんも直ぐに入ってきて一緒に席につきました。

 

細かく書いていくとかなり長くなってしまうのである程度要点をまとめて書きます。

 

  • 最初の15分は挨拶と個人情報取り扱いのサイン
  • 残り15分は私がどんな保険に興味があるのか?といったヒアリング
  • 残り1時間ちょっとで保険の概要の説明

 

最初の15分は挨拶と個人情報取り扱いのサイン

40代後半のTさんは電子機器の扱いが苦手なようで、最新のタブレットPCに個人情報取り扱いに関するサインをしたんですが、ちょっとモタモタしていました。

 

簡単な内容の説明をした上で、「もし分からない内容があったら聞いて下さい」と言われ、よくある内容だったので簡単に目を通してサインを終わらせました。

 

残り15分は私がどんな保険に興味があるのか?といったヒアリング

ここはタブレットPCでチェックするアンケート式の内容でした。これの入力が終わるとそれを元により詳しいヒアリングがスタートしました。

 

とりあえず私は「医療保険」と「学資保険」に関して色々聞いてみたいと伝えました。

 

残り1時間ちょっとで保険の概要の説明

ここは凄く中身が濃かったですね、1時間ほどあったんですがあっという間でした。まず医療保険については国の保険制度の話しを聞きました。なんでも「国保」でも「社保」でも使える高額医療費制度があるそうで、それを使えば100万円かかっても実質10万円程度で済むそうです。

 

ただ、この制度は「月内にかかった費用」に対して使える制度なので月をまたいだり、8万円以下でかかった費用に関しては適用されないそうです。(ここで出てくる金額は全て約を付けて下さい)

 

しかも最近はガンとかでも長期入院になるケースは少なく、入院の平均は20日前後だそうです。なんだかここまで聞くと、「あれ、医療保険ってあんまり意味ないのかな?」と思いました。

 

Tさんいわく「日本は保険制度が国の保険制度が充実しているので医療保険の出番が少ないんですよ。でも私さんはお子さんも生まれたばかりですし実際、医療費がどれくらいかかるのか書いてみましょう。」といって紙を取り出して説明してくれました。

 

入院した場合・通院の場合など細かく説明してくれたおかげでやっぱり医療保険に興味が出たので医療保険についてもう少し聞きたくなりました。ざっくりとした値段のイメージやどんな特約があるのか?といったことも教えて貰いました。

 

続いて学資保険についても教えてくれました。なんでも急かすつもりは無いものの2017年4月以降に保険料が改訂するらしく、保険料が大きく見直されるそうでこれから話す内容が適用できるのは3月いっぱいということで話してくれました。

 

なんでも最近は汎用性が高いということで、学資保険を掛け捨てじゃないタイプの終身保険で貯める人も多いそうです。ただ、これは子供が18歳の時に解約すると元本割れするので却下となりました。

 

まぁ医療も学資も具体的な保険名こそ出ませんでしたが、その都度私が値段を聞いていたのでけっこうイメージが湧きましたね。この時点での私の考えは医療保険は安く&最低限の特約をつける。学資は子供の大学進学費用に400万円貯めたいと思いました。

 

一通りの時間を聞くと1時間以上経っていることに気づき、次回は上記の条件で見積もりを作ってきてもらうことにしました。別に全然勧誘的な感じはなく、終わってみたらこちらから見積もりをお願いしていました。

 

この日は次回の面談日を決めて解散しました。ちなみにコーヒー代は自腹です。なんでも会社の決まりらしいですが、たぶんTさんが出すと気持ち的に保険に加入しなきゃ悪い気分になるからかな?

 

2回目の相談内容(口コミ・体験談)

2回目の面談は6日後でした、今回はじっくりと話しを聞きたかったことと、学資保険については妻の方が乗り気だったので自宅まで来てもらいました。医療保険は3社・学資保険は2社見積もりを用意してきてくれました。

 

Tさんも言っていましたが、保険会社の営業と違い色んな保険会社から私に合ったものを提案してくれるのは有難いですよね、それぞれに特約が良い保険・保険料が安い保険・三大疾病に強い保険など前回私が食いついていた部分にフォーカスした内容でした。

 

学資保険については紹介して貰えた保険はどれも返戻率が低く、正直未了を感じる内容はありませんでした。ただ、Tさんが提携していない返戻率が高い保険も教えてくれました。3社ほど教えてくれたんんですが、どれも返戻率が110%を超えていました。

 

これは嬉しかったですね、後で自分でも調べてみたんですがどの保険もネットで変捩率の高い学資保険として紹介されている保険でした。なんというか自分の利益にならないことに時間を使ってくれたというのに誠意を感じましたね。

 

で、Tさんが妻にも掛け捨てじゃないタイプの終身保険の話しをしても良いか?と聞くのでどうぞと答えました。たぶん貯蓄好きな妻は喜ぶだろうなと思いましたが案の定食いついていましたね。

 

この日も妻と一緒にTさんを質問攻めにしてしまったので時間はあっという間でした。まだ時間はあるとのことだったんですが、これ以上聞きたいことも浮かばなかったので夫婦で相談したいということでこの日は2時間ほどで終わりました。

 

次回は夫婦で相談したり、私自身もう少し医療保険を他社と比較したいと思い2週間後に再度自宅まで来て貰うことにしました。妻も妻で、今回紹介してくれたTさんが提案できない学資保険について調べて相談したいそうで、「できる範囲でお答えしますよ!」と回答してくれていました。

 

なんというか、たぶん私はTさんが紹介してくれた医療保険に入ると思います。凄く中立な立場で私の意向に沿った保険を提案してくれましたし、加入後も継続してフォローしてくれる為です。

 

よほど悪さをしたら転勤になることはあるかもしれませんが…笑。と言っていましたが、長野エリアにお客さんがたくさんいるので自分から転勤願いを出すことは無いと言っていました。

 

なんというか、保険って自分で調べても良く分からないからこそ担当の方の人柄とかで決めてしまう部分ってあると思うんですが、Tさんなら変な保険を紹介されることは無いなと思えました。ただ、一応自分でも調べてみて、もし他社に良さそうな保険があったらTさんに相談してみるつもりです。

 

【知らなかった!】商品券が送られてきた話し

そういえば知らなかったんですが、保険のビュッフェは5千円分の商品券をくれるキャンペーンをやっていたようで、1回目の面談から5週目くらいに書留で届きました。

 

思わぬ収入だったので嬉しかったですね。どうも調べてみると商品券が欲しくて無料相談をしたのに貰えない人もいるようです。

 

「キャンペーン対象外のページがある」といった情報や「キャンペーンの対象条件」など、ネット上では色々と書かれていましたが、私が申し込んだページを参考に乗せておきます。

 

このページの最下部に「キャンペーンに関する注意事項」として条件なども書かれているので商品券が欲しい人は確認してみると良いでしょう。

 

 

 

保険のビュッフェで無料相談をした人の口コミまとめ

保険のビュッフェで夫の医療保険の見直し相談
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価5 評価5 評価5
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
夫・妻・子一人 女性/32歳 保障の追加

 

今まで私が保険代理店で働いていることもあり、旦那の保険もほぼ強制的に自社の保険に加入していました。

 

出産を機に仕事を辞めたこともあり、今まで気になっていた夫の保険を見直すことにしました。

 

具体的には、「保険料に対して保障が見合っているのか?」・「保険料を抑えて同等の保険はないのか?」です。

 

保険のビュッフェから紹介されたFPさんはこの道15年以上のベテランさんということで知識の幅には驚かされました。

 

私自身保険に携わってきたので今更保険について知ることなんてないと思っていて、他社との比較をやってくれれば良いかなくらいの気持ちでした。

 

ただ、今後の年金問題や我が家のローン状況・共済などお金に関わる広い範囲のお話しだったので改めて勉強する機会となりました。

 

夫の保険については「良い保険なので今のところ見直す必要はないのでは?」と言って頂き、「もし特約で加える・外すなら」ということで

 

FPさんは提携していない保険会社だったにも関わらず、その会社の特約などについてもアドバイス頂きました。

 

とりあえず今回は夫の医療保険の見直しを手伝って頂き、FPさんには全くメリットのない相談になってしまいましたが、とても便りになる方だったので

 

引き続き夫の生命保険・私の医療保険についても相談させて頂くことにしました。

 

保険のビュッフェで老後の資金について相談、結果は最悪
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価3 評価5 評価2
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
夫・妻 男性/48歳 無し

 

老後の資金について、今更ながら資産運用などできればと思い保険のビュッフェを利用しました。

 

結論から言うと2度目はありませんね。口コミ通り強引な勧誘などは一切ありませんでした(というより提案すら無かった)が、肝心な運用商品などについては一切ふれず

 

「老後に必要となる金額は~」といった内容や「貰える年金は~」といった話しばかりでした。

 

そんなものは承知の上で少しでもプラスになるように運用したいと思ってきているので凄くストレスを感じました。

 

なんというか、もう少し若い世代に対してはそういった内容から入っても良いのかもしれませんが、私には合いませんでしたね。

 

もちろん全てのFPが同じような進め方をするとは思いませんが、わざわざFPを変えてまで相談したいとも思わないので他をあたります。

 

保険のビュッフェで学資保険について相談したもの迷っています
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価45 評価4 評価5
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
夫・妻・子三人 男性/37歳 終身保険に加入

 

まとまったお金が入ってくることになり、低金利の銀行に預けるくらいなら子供の学資保険や自分たちの老後の為にうまい運用方法はないものかと思い最近、CMで良く見かけるので保険のビュッフェに相談することにしました。

 

子供たちはある程度の年齢に達してしまっていたので肝心な進学時のタイミングではメリットが出ないを具体的にシュミレーションしながら教えてくれました。

 

だとすると子供たちの成人祝いや結婚祝いなどにいくらかまとまってお祝いとしてあげられると良いかなと思い、最近需要が多いという終身保険の場合でもシュミレーションして貰いました。

 

結局、返戻率で考えれば学資保険なんですが既に長女は加入年齢を過ぎている・長男もメリットがないということから低解約返戻金型の終身保険に加入することにしました。

 

子供がいつ結婚するかも分かりませんし、生活に余裕が出て結婚のタイミングで貯金からお祝いをあげられれば継続して老後の蓄えになるというところにメリットを感じました。

 

色々なパターンでシュミレーションをして頂いたお陰で、自分たちにあったお金の使い方ができたと思います。

 

勧誘は無かったんですが、次から次へと提案して頂いたのでどれを選べばよいのか少し迷ったので申し訳ありませんが評価を4としました。

 

保険のビュッフェで「学資保険」の無料相談をした人の口コミまとめ

保険のビュッフェで学資保険について相談したものの迷っています
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価3 評価5 評価5
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
夫・妻・子二人 女性/30歳 検討中

 

保険のビュッフェで学資保険の相談中です。ファイナンシャルプランナーの方からは「学資保険よりも終身保険の方が良い」と言われており迷っています。

 

理由は「学資は満期で終わってしまうけど終身なら解約しなければ継続できるので、使わなければ老後の資金に回せる為」ということでした。

 

確かに条件としてはどちらも魅力を感じてしまい、どちらを選んだら良いのか分からなくなってしまい1回目の面談では決めることができずに時間が来てしまいました。

 

そこで強引に「こっちの方がおすすめです」みたいな感じではなく、「是非一度もって帰って頂き、ご主人様と一緒にご検討してみてはどうでしょうか?」と言って頂けたのが凄くホッとしました。

 

わざわざ都内から地方まで来て頂いていることもあり、今回で決めなきゃ!といった思いがどこかにあったんですが

 

ファイナンシャルプランナーの方は「焦らず本当にベストなのはどちらなのか検討してみて下さい。もしご主人様にもお時間を頂けるということでしたらご連絡頂ければ参りますので。」と言って頂けました。

 

さっそく主人が帰ってきたら相談してみます。本日は有難う御座いました。

 

保険のビュッフェ「学資保険」か「終身保険」か
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価35 評価5 評価3
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
夫・妻・子一人 女性/28歳 検討中

 

保険のビュッフェで「学資保険」の相談をしています。担当のFPさんからは「低解約返戻金型の終身保険」を進められています。

 

なんでも死亡保障が付いていて進学時に教育費が必要なければそのまま継続していって最終的に貰える額も増えるそうです。

 

恐らくうちでは今後二人目の予定もなく、共働きということもありいまから自分で貯金をしていけば学資保険は不要ということでした。

 

正直悩んでいます。夫に相談しても「任せる」の一点張りです。FPさんにどちらが良いんでしょうか?と相談しても

 

それぞれを選んだ場合のメリットやデメリットの話しが始まってしまい、どちらかを決めるに至りません。

 

なんというか、「中立で強引な勧誘が無い」というのは良いんですが、本当に自分で決められない人の場合、私のように話しが進まないかもしれません。

 

結局3回も面談していますが、未だに迷っています。

 

保険のビュッフェで学資保険の相談後、別の保険に加入しました
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価5 評価5 評価5
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
義父・夫・妻・子一人 男性/34歳 別で加入

 

保険のビュッフェで無料相談の末、FPさんとは別の学資保険に加入しました。

 

実は知人の営業マンから学資保険の紹介を受けていて、その内容が本当に良いものなのか?といった相談をしたくて保険のビュッフェを利用しました。

 

担当のFPさんにパンフレットを見て貰い、「返戻率も高いですし、良い内容だと思います」と言って頂けました。

 

その上で、「最近は自由度が高い終身保険が人気」ということで、終身保険などのメリット・デメリットなどを聞きました。

 

「死亡保障が付く」・「解約のタイミングが選べる」といったメリットをしっかりと理解できた上、「学資保険と比べると返戻率が低い」というデメリットについても分かり易く教えて貰いました。

 

決めてのなったのは「返戻率」で使い道は学費と決まっているので少しでも返戻率の高い学資保険に加入することにしました。

 

なので次回の予約のキャンセルと一緒に、知人のところで学資保険に入る旨をメールで連絡したんですが

 

「保険選びの力になれて良かった・医療保険や生命保険で力になれることがあったら連絡してね」といった内容の返信がありました。

 

無駄な時間を取らせてしまったという気持ちがあったんですが、「一歩下がって必要な時は力になりますよ」というスタンスに感動しました。

 

保険のビュッフェで「医療保険」の無料相談をした人の口コミまとめ

医療保険に入っている人は保険のビュッフェで相談してみる価値あると思う
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価4 評価5 評価5
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
夫・妻 男性/38歳 加入の方向で検討中

 

保険のビュッフェで医療保険についての相談をしました。

 

個人情報なので、年収や貯蓄などの条件は伏せますが担当の方からは「私が〇さんと同じ立場なら医療保険には入らず、生命保険の保障を厚くします」というので詳しくお話しを聞きました。

 

実際、日本の保険制度を使えばある程度の蓄えがある人は医療保険に入るメリットはそれほど無いということが分かりました。

 

もちろん一時金として入ってくるお金もあるのでその辺りは個人のとらえ方だと思いますが。

 

実際、私に万が一があった場合のことを考えると、今加入している生命保険では死亡保障が少なすぎることが分かりました。

 

とりあえず1回目は生命保険の保障を厚くする方向で話しが進んだので、次回どういった保険・保障があるのか提案を頂くことになりました。

 

人によっては全く価値を感じない保険に入っていることがあるということが分かり、保険に対する自分の無知さに気づかされました。

 

医療保険は掛け捨てなので、保険料は低めですが万が一を除くと何も残らないのでFPと相談できる保険のビュッフェはおすすめです。

 

持病があっても入れました(保険のビュッフェ)
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価3 評価5 評価4
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
義父母・夫・妻・子三人 女性/34歳 医療保険に加入

 

夫に持病があることもあり、今まで入っていた医療保険は高額だったんですが仕方無いと思い保険を継続してきました。

 

最近テレビやCMで「保険の見直しで保険料が安くなった」というのを良く見かけるようになったので難しいとは思いながらも思い切って保険のビュッフェに相談してみることにしました。

 

FPの方からは事前に加入できる保険が少ないというお話しをされましが、できるだけ私たちの希望にそったものを提案したいと言って頂きました。

 

「私たちが月にいくら支払えるのか」・「可能であればどういった保障が欲しいのか」といった内容をしっかりと聞いて下さり、今まで入っていた保険の営業さんとは明らかに違うなという印象を受けました。

 

持病や払える保険料などの条件を予め伝えていたこともあり、ご紹介頂けたのは2件だけでした。期待していたほど多くはありませんでしたが、保障内容も金額も納得できるものをご提案頂けたので満足しています。

 

また、FPの型が提携していない保険についても自分たちで調べて質問したところ「契約する場合はお手伝いできませんが」ということでしたが、しっかりと調べてメリット・デメリットなどを教えて頂けました。

 

今まではどこに相談しても「持病があるとこれくらいしか入れるものはないですよ」というスタンスのところばかりだったんですが、親身になって受け答えして頂けて本当に嬉しかったです。

 

保険のビュッフェで医療保険の見直し
サービス全体の評価 勧誘の少なさ 担当FPの提案内容
評価4 評価4 評価4
家族構成 性別/年齢 担当FPからの保険加入
夫・妻・子一人 女性/36歳 医療保険に加入

 

夫は医療保険や生命保険に加入していましたが、私については全く考えてきませんでした。

 

先日姉が乳がんになり手術を受けました。その時母と話していて知ったんですが、私の家計はガンが多いらしく母の兄も胃がんで手術をしたそうです。

 

そんな話しを聞き、ふと私自身の保険について考えてみたんですが何も入っていなかったんです。

 

ただ、私自身は専業主婦ですし高額な生命保険などはいらないことから、最低限がんや女性特有の病気をカバーできれば良いと思っていたので保障は最低限のものを選ぼうと思っていました。

 

FPの方から提案して頂いたのはガンや女性特有の病気に対してしっかりと保障が付いて5千円程度のものでした。少し高いとは思いましたが60歳までの払込で以降の支払いが無くなることからこちらを選びました。

 

最低限の保障と収入に不安が出てくる60歳以降の支払いについてもカバーできる保険を提案して頂き、あまり悩まずに決めることが出来ました。

 

保険のビュッフェ株式会社の店舗情報まとめ

店舗・ファイナンシャルプランナー事務所 アクセス
北海道:札幌事務所 〒060-0003 北海道札幌市中央区北三条西2-1 カミヤマビル6F
北海道:函館事務所 〒040-0063 北海道函館市若松町7-16 大同生命函館ビル203
北海道:旭川オフィス 〒070-0030 北海道旭川市宮下通9-780-1 旭川駅前第一ビル4F-4
岩手県:盛岡サテライトオフィス 〒020-0831 岩手県盛岡市三本柳7地割29-13 へラインビル2F-E
宮城県:仙台事務所 〒980-0011 宮城県仙台市青葉区上杉2-3-7 K2小田急ビル6F
秋田県:秋田事務所 〒010-0001 秋田県秋田市中通2-2-7 トラストワンビル21 5F
千葉県:千葉支社 〒260-0015  千葉県千葉市中央区富士見2-7-5 富士見ハイネスビル9F
東京都:新宿店 〒160-0022 東京都新宿区新宿4−1−6 JR新宿ミライナタワー11階
東京都:渋谷店 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目53-4 三浦ビル1階
東京都:池袋店 〒171-0022 東京都豊島区南池袋1丁目19番3号 池袋嘉泉ビル9F
東京都:FP日本橋本社ビル 〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町1-3-6 FP日本橋ビル
東京都:FP秋葉原ビル 〒101-0021 東京都千代田区外神田5-5-3 FP秋葉原ビル7F
東京都:FP神田ビル 〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町37-1 FP神田ビル
神奈川県:関内事務所 〒231-0032 神奈川県横浜市中区不老町1-2-1 中央第6関内ビル902
富山県:富山事務所 〒939-8213 富山県富山市黒瀬447-1 アルビトロJ106
岐阜県:岐阜オフィス 〒500-8323 岐阜県岐阜市鹿島町1-5 鹿島スクエアビル9F
愛知県:FP名古屋ビル事務所 〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3-21-24 FP名古屋ビル2F
三重県:三重オフィス 〒514-0028 三重県津市東丸之内33-1 津フェニックスビル2F-F
京都府:京都事務所 〒604-8101 京都府京都市中京区柳八幡町65 京都朝日ビルディング5F
大阪府:梅田事務所 〒500-0001 大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル29F
大阪府:心斎橋事務所 〒541-0059 大阪府大阪市中央区博労町4-4-12 FP心斎橋ビル
兵庫県:神戸事務所 〒650-0037 兵庫県神戸市中央区明石町30 常盤ビル802
岡山県:岡山事務所 〒700-0907 岡山県岡山市北区下石井1-1-1 アーバンオフィスビル804
広島県:広島事務所 〒730-0037 広島県広島市中区中町7-35 和光中町ビル7F-1
香川県:高松事務所 〒760-0079 香川県高松市松縄町1053-21 サンライフレインボーロードビル2F
愛媛県:松山事務所 〒790-0952 愛媛県松山市朝生田町5-3-20 リンク21 2F-2
福岡県:博多事務所 〒812-0016 福岡県福岡市博多区博多駅南3-1-1 博多南マークビル7F
福岡県:北九州オフィス 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野2-8-4 小倉興産20号館503-1
長崎県:長崎事務所 〒852-8118 長崎市松山町4-32 長崎第一ビル301
熊本県:熊本事務所 〒862-0976 熊本県熊本市中央区九品寺2-1-24 ベストアメニティー熊本九品寺ビル6F-3 
宮崎県:宮崎オフィス 〒880-0051 宮崎市江平西1-1-32 ハイシティアラジンビル202
鹿児島県:鹿児島事務所 〒890-0056 鹿児島県鹿児島市下荒田1-41-8 ユーミーリンクビル302
沖縄県:沖縄事務所 〒901-2424 沖縄県中頭郡中城村南上原766-2 フリーベル南上原ブレッザ101

※直営店は新宿・池袋・渋谷の3店舗のみ

 

保険のビュッフェの直営店は新宿・池袋・渋谷の3店舗のみとなります。その為、気軽に来店して相談できる店舗はこの3店舗のみとなります。

 

それ以外は全て保険のビュッフェと提携しているファイナンシャルプランナーの事務所となるので、保険のビュッフェか無料相談に申し込み後

 

相談場所を「FP事務所」にて選択した場合のみ担当FPから詳しい住所が送られてきます。

 

保険のビュッフェ株式会社の会社情報まとめ

比較項目

保険のビュッフェ

設立

2012年

店舗数

3店舗(新宿・渋谷・池袋)

従業員数

94人

本社

〒160-0022  東京都新宿区新宿4−1−6 JR新宿ミライナタワー11階

連絡先

TEL:03-6274-8046

FAX:03-6274-8047

nmail:カスタマーセンター:customer@hoken-buffet.jp

nmail:代表: info@hoken-buffet.jp

フリーダイヤル(相談申込・質問専門)

TEL:0120-800-857

事業内容

・[無料]保険相談サイト「保険のビュッフェ」の運営

・FP(ファイナンシャル・プランナー)による[無料]保険相談サービスの提供
・生命保険に関するマーケティングおよびそのコンサルティング

相談員の知識・資格

FP

平均経験年数―8.3年

平均相談実績―1,253件

運営スタイル

直営・訪問

2016年時点のFP登録数

全国で1,000人以上

取扱い保険会社

担当のFPにより異なる

平均10~20社

取扱い保険の種類

医療・生命保険がメイン

相談実績件数

10万件

相談料金

無料(カフェの場合の飲食代は自腹)

キャンペーン

無料相談で5000円分の商品券

無料で相談ができる理由

 

法的な相談を弁護士の方にする場合には、相談する料金が発生するのは当たり前のことだと感じている方は多いと思います。でも、保険のビュッフェの相談料は完全に無料です。どうしてこのようなことができるのでしょうか。法律のことを弁護士に相談するのと同じように、保険のことはフィナンシャルプランナーに相談するのが普通です。フィナンシャルプランナーは、お金に関することのプロですから、生活費のことなどを相談する場合には料金がかかるものなのです。しかし、保険のことに関しては完全にお金を支払うことなく相談することができるのです。では、どうしてこのように保険に関することがお金を支払わずに相談することができるのでしょうか。

 

お金を払わずに相談ができるのは、各フィナンシャルプランナーが保険会社からいただく契約手数料で利益を得ているからです。例えば、提供した保険を相談した人が契約してくれたとしましょう。その場合、保険会社から相談に乗ったフィナンシャルプランナーに対して手数料が支払われる仕組みになっているのです。このように保険相談は、保険会社からの手数料の支払いで運営されているのです。保険の相談がお金を払わずにできるのは、保険のことをお客様に知ってもらうための大切な仕組みなのです。お金のプロに話を聞いてもらい、しっかりと保険についての理解を深めることで自分の納得のいく保険を契約することができます。色々な会社の保険サービスがあり、保険サービスはその加入の目的によって複雑に構成されています。

 

受けられるサービスも異なりますし、保険料の支払いの期間や支払額はそれぞれの状況によって異なります。お客様の年齢が異なれば、それらは異なることになりますし、持病をお持ちの場合でも異なります。ですから、一人一人にあった保険サービスがわかりにくくなっており、気軽にお金のプロに相談できる仕組みが必要とされているのです。この仕組みがあるおかげで、お客様が納得することのできる生命保険プランの提案することができるようになっています。フィナンシャルプランナーは各保険会社からいただく契約手数料で利益を得るので、相談の際には一切の料金を支払う必要がないのです。相談する際のカフェの代金や交通費など、一切のお金を支払う必要がありません。

 

提携する保険会社やフィナンシャルプランナーからのマーケティングコンサルティング料によって保険のビュッフェは運営されているので安心してご利用いただくことができます。生命保険のような保険商品は、障害払い続ける場合には、数百万から数千万にも及ぶ高い出費となっています。そのため、じっくりと検討した上で、自分に合った保険サービスを受けることができるようにすることが大切なのです。要するに、お客様に納得しただける保険に入っていただくことが大切なのです。フィナンシャルプランナーに相談していただいて不要だと感じたのであれば、その場合ははっきりと断っていただいて構いません。

 

フィナンシャルプランナーは決して押し売りのようなことはしませんし、フィナンシャルプランナーは複数の保険会社の保険商品を扱えるように独立しているお金のプロなのです。強引な勧誘を行なったフィナンシャルプランナーにはペナルティ制度があり、担当フィナンシャルプランナーの変更やパートナー契約解除などの厳しい措置があるので、決して強引な保険商品の販売はしません。万が一そのようなことがあった場合には、専用のダイヤルで電話することもできますので安心です。お金を支払わずに相談することができるのは、上のような仕組みでフィナンシャルプランナーは利益を得ているからなのです。

 

 

フィナンシャルプランナーの質

 

無料で相談できるのだったら、質の低いサービスなのではないかと思っている方もいるかもしれません。質の高いサービスを受けたかったら、当然高い料金を払わないといけないと考えている方も多いと思います。ですが、フィナンシャルプランナーにとってはお客様ができるだけ色々な会社の保険商品を契約をしてくれた方が利益を得ることができるのです。そのため、各社の保険サービスについてしっかりと勉強しており、保険商品に関する知識も豊富に持っています。保険のビュッフェのフィナンシャルプランナーは、フィナンシャルプランナーとしての経験年数が8.3年もあることで、知識も豊富ですしお客様の要望に合った保険商品を提案してくれます。

 

お客様の状況をしっかりと把握して保険商品を提案してくれるので選ぶことができる保険商品の幅も広がります。お客様の状況によって最適な保険商品は異なるので、しっかりと保険を熟知したフィナンシャルプランナーに相談することができる環境は大切なのです。街の保険屋さんは知識が偏ってしまっていることが多く、どこかの保険会社に属している営業マンは、属している会社の保険商品しか売りたがりません。それは、その保険商品を販売することで利益を得ているからです。売れば売るほど、報酬が増えるようなインセンティブを与えられている場合もあるので、自社の保険商品については積極的に行ってくれますが、他社の保険商品については知識も不足していますし、保険の契約をすることもできません。

 

街の保険屋さんの場合には、店舗によって扱っている保険の種類が限られている場合がほとんどですので、その中から保険商品を選ばなければなりません。要するに、中立的な立場に立って保険商品を販売することができないのです。一方で、保険のビュッフェは、フィナンシャルプランナーの質が高いことが口コミで広がったことで生まれた会社です。保険会社から独立して仕事をしているフィナンシャルプランナーが相談に乗ってくれるので、お客様に合った保険商品を提案してくれます。特定の保険会社に所属している訳ではないので、色々な会社の保険商品の購入を勧めることができますし、特定の会社からだけ手数料をもらっている訳ではないので、特定の会社の保険商品を押し売りするようなこともありません。

 

万が一押し売りするようなことがあれば、そのフィナンシャルプランナーにとって不利になる制度(パートナー契約の解約など)があるので安心して自分にぴったりの保険商品を選択することができるのです。フィナンシャルプランナーは、ただ単に保険商品を勧めるのではなく、これからのお客様の人生を考えた上で、人生の計画を手伝ってくれる味方なのです。何回相談してもお金を支払う必要はありません。そもそも自分に保険が必要なのかを判断できない方、ネットやパンフレットで調べてはみたけれど、どれもよくわからない方、保険には入っているけれど、どんな契約か詳細はわからない方など、フィナンシャルプランナーがしっかりと相談に乗ってくれます。

 

ビュッフェ形式の食事のように、お客様一人ひとりの状況やこだわりに合わせて、納得がいく保険商品を選ぶ手段として、フィナンシャルプランナーを活用していただくことができます。お金のプロであるフィナンシャルプランナーが相談に乗ってくれるので、安心して保険の相談を何度もできますし、相談する場所もお客様自身で選ぶことができるので便利です。自宅や近くのカフェなどで相談することができるので安心です。一定の年数を超えた経験豊富なフィナンシャルプランナーだけがお客様に最適な保険の相談に乗ってくれることが最大の魅力となっています。